旬あご板のご紹介

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旬あご板

日本海側の山陰や九州ではトビウオのことをアゴといい
お刺身をはじめ、アゴちくわや煮干しの様にしたアゴ出汁等でよく食べられます。
当地方での旬の季節は5月下旬〜6月下旬。山陰産のとびうおが入ったあご板。
通常の蒲鉾に比べて風味・食感などが違いこの地域でも人気の蒲鉾です。

季節限定の味

山陰地方では「飛び魚」のことを「あご」と
呼びます。
産卵の時期を迎える春から夏が飛び魚の旬と
なります。
脂の乗ったこの時期のあごを素早く調理し蒲鉾にした「旬あご板」は、5月〜9月中旬頃までの季節限定の商品となります。

家庭の定番

たんぱくであっさりとした飛び魚の味を、独自の調理法にて仕上げました。
程よい弾力とクセのない旨味がはっきりとわかるこの地方でもっとも人気の蒲鉾です。

おすすめの旬あごの美味しい食べ方
そのまま生で

だいたい1cmの暑さにカットして、そのままお召し上がりください。アゴの濃厚な旨味が口いっぱいに広がります。

わさびをつけて

レモンを絞り、ワサビを少しつけてもおいしくお召し上がり頂けます。生とは少しちがった風味がお楽しみいただけます。

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その他人気のあご商品
濃厚あご短冊

地元産トビウオの濃厚な風味とビリッとスパイシーな黒胡椒がおつまみにピッタリ。
つまんで食べやすい短冊タイプの練り天です。つなぎの澱粉を一切使わない昔ながらの二方蒲鉾こだわり製法。

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旬あご竹(ときあごちく)

つなぎの澱粉を使用せず、混ぜ物が無い「旬あごちくわ」。とび魚の旨みが凝縮した逸品です。

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※上記の商品はとび魚の漁獲量により製造できない時期もあります。

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